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『ラットランナーズ』

いただいた本がたまっています。
まずは、相変わらずどんどん本が出る中原尚哉さんから。

オシーン・マッギャン、初の邦訳となる『ラットランナーズ』は、”都市冒険SFの新星登場”となっています。ヤングアダルト、でいいのかな?

続いて、〈海軍士官クリス・ロングナイフ〉の第6弾、『王立調査船、進撃!』。海賊退治のお話らしいです。

もうひとつは、カードのヒューゴー・ネビュラ受賞作、『死者の代弁者』の新訳版。『エンダーのゲーム』の映画化の流れなんでしょうか。残念ながら、映画の続篇はなさそうですが。

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