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『あまたの星、宝冠のごとく』

ティプトリーの死の翌年に刊行された短編集。

一篇を除いて全作品を訳している小野田和子さんからのいただきものです。

「宇宙に偏在する原罪を結晶化し
現代SFの頂点を極めた女性作家
最後の作品集」

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