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『さようなら、ロビンソン・クルーソー』

ジョン・ヴァーリイの〈八世界〉全短編、第二弾の登場です。
訳者の大野万紀さんからいただきました。

「空のむこう、
冥王星の真夏の海で、
少年は再び少女と出会う」

この「冥王星の真夏の海」というだけで、ああSFだなあ、と。

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